ネタバレと考察

無視せざるを得ぬ町…っ!3話ネタバレ&無料試し読み

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『無視せざるを得ぬ町…っ!』をネタバレします!

 

 

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あらすじネタバレ

 

 

エロ漫画「無視せざるを得ぬ町……っ!」から「第2章 委員長 ~ご開帳せざるを得ぬ股間~」の(その1)を紹介します。

 

 

無視されて、いないことになっている男子を、仮に無視男子と名づけています。

 

 

*お話は結花ちゃんの夢で始まります。昔、小さな子供の頃、蛇を体にまとわりつかせて通せんぼする、いじわるな男の子の出てくる夢でした。

 

 

夢からさめると、そこは教室の中。無視男子がバイブをうならせて、うろついています。

 

 

どうやら、昔、通せんぼした男子というのが、この無視男子らしいです。結花ちゃんは、昨日のことを思いだします。

 

 

お昼にお弁当を食べているときでした……。

 

 

*無視男子は、女子が集まってお弁当を食べているところへ来て、委員長の頭にチ×ポを乗せ、「ちょんまげ~~。ちょんまげ女子ざる~~」などとおどけています。

 

 

委員長はかわいそうに、(やめて~~……っ)と心のなかで叫びますが、声にすることはできません。

 

 

なぜなら、無視男子は無視しなければならない、いないはずの男子だからです。図に乗った無視男子は、今度は小麦色に日焼けした健康そうな柴田さんを攻撃することにしました。

 

 

ぐにぐにと、自分のチ×ポを柴田さんのほほに押しつけます。

 

 

 

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「へえ、そんな弁当の量で、午後の授業、やってけんの?」柴田さんのお弁当を見てそんなことを言うと、彼女の頭をつかんで、チ×ポを彼女の口のなかに突っこみました。

 

 

「はいっ、おかずの足しに、フランクフルトをどうぞ!」柴田さんはぎょっとします。

(えっ? お……お口に、おち×ちんが入ってる……!?)

 

 

狼狽する柴田さんにはおかまいなしに、無視男子はぐいぐいとチ×ポをねじこんでいき、奥まで押し込みました。

 

 

「お~すげ~~、全部入ってる。あ~~柴田ちゃんののど、狭くて、熱くて、ドロドロで、超気持ちいいよぉ~~」

 

 

興奮してそんなふうに吠えたかと思うと、次の瞬間には、意外にあっさりとチ×を引き抜きました。

(あ……放してもらえた……)

と、柴田さんはホッとしたのですが。無視男子は、意地悪く、こんなふうに言います。

 

 

「さあ、柴田ちゃん、口のなかにチ×ポの風味が残っているうちに、ご飯食べるんだぞ? うまいか?」

 

 

柴田さんは、うえっ、としますが、食べないわけにはいきません。

 

 

だって、しつこいようですが、無視男子は存在していないはずの男子なのですから。

 

 

存在していない男子に、チ×ポをつっこまれるはずがないのですから。抵抗できないのをよいことに、無視男子はご飯とチ×ポを交互に柴田さんに食べさせます。

 

 

チンポを引き抜いてはまた一気に奥まで挿入をくり返します。

 

 

やがて興奮が高まってきて、「柴田ちゃん、高たんぱくの栄養ドリンク出すから、飲んでくれ~っ」叫んで、柴田さんのお口のなかに、一気にザーメンを放出したのでした。

 

 

*さて、今日も教室のなか、バイブを持って無視男子がうろついています。

 

 

彼はいいことを思いつきました。

 

 

先生に指名されった女子のアソコに電マをあて、もしそれでイってしまったら、チ×ポを挿入する、というものです。

 

 

先生は柴田さんのイヤラシイ姿を見たさに、何度も彼女を指名する……というふうにお話が進みます。続きをお楽しみに。

 

 

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