ネタバレと考察

宝くじ当たったのでJK買ってみた 5話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『宝くじ当たったのでJK買ってみた』をネタバレします!

 

 

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第5話 新しい家に引っ越したらエッチなことにドハマリしちゃって…
あらすじネタバレ

 

 

今までのアパートから大きな家に引っ越してくると、悠介は毎日結衣ちゃんと一緒にお風呂に入るのでした。

 

 

ローションマットを買い結衣ちゃんとローションプレイやマットプレイを楽しんだのです。

 

 

悠介

「結衣ちゃんローションプレイだと感度も抜群になるよね?」

「さっきからずっと一人で感じてるもん」

 

 

結衣

「あっ…はぁ…っ」

「ご…ごめんなさい…っ ヌルヌルしてるの…気持ち…良くって…」

 

 

今日も結衣ちゃんとローションプレイを楽しむ悠介。

 

 

結衣ちゃんにそのまま上下に動いて挿入しているチ●ポを擦るようお願いします。

 

 

結衣

「は…は…ぃ…」

 

 

結衣ちゃんはそう答えると身体を上下に動かし、ヌチュヌチュと音を立てます。

 

 

結衣

「はぁ…これ…っ 深…いぃ…っ」

 

 

悠介

「奥まで届いてるの判る?」

「結衣ちゃんのオマ●コにいっぱい挿入って子宮の奥までチ●ポの先届いてるよ」

 

 

結衣

「い…いやっ…!そんな言い方…っ だめぇっ…!」

 

 

悠介

「じゅぽじゅぽってエッチ汁とローションが合わさった音聞こえる?」

 

 

結衣

「はぁっ…ん…やぁ……っ」

 

 

結衣ちゃんはここ数週間でますますエッチになっていました。

 

 

いやらしいお願いだって嫌がる態度は見せつつも応えてくれます。

 

 

今だってまさにそうで、結衣ちゃんは気持ちよくなりたくて自分で自ら腰を振っているのです。

 

 

―――クチュ クチュ♥クチュ♥

 

 

結衣

「あっ…イ…く…っ」

 

 

悠介

「なんだって?もっとはっきり言ってくれなきゃ聞こえないなぁ」

 

 

結衣

「あふっ…ぅ…んっ イキ…そう…です…っ」

「私…もう……イキそう…ですぅっ!」

 

 

悠介

「よしよしよく言えたね じゃあオレも動いてあげるからね!」

 

 

―――くちゅっ ぬちゅっ♥ぬちゅ♥

 

 

結衣

「あぁっ!それっ…だめっ 激しい……!」

「こんなの…っ だめぇッ」

「イクッ…イクッ……!」

「イクぅううぅぅぅッ!!」

 

 

―――びゅくッ!ドピッ びゅぷッ

 

 

結衣

「はぁ…あっ…はぁっ…はぁッ…」

 

 

悠介

「今のは気持ちよかったね……最高だったよ結衣ちゃん」

 

 

中●しをしてそう結衣ちゃんに言う悠介ですが…。

 

 

悠介

「まだイケるよね?せっかくなんだしまだまだ付き合ってもらうよ!」

 

 

結衣

「は……はぃ……」

 

 

とさらに続け、結衣ちゃんも応じるのでした。

 

 

そして悠介君の理想の子に近づいてきている結衣ちゃん。

 

 

純朴で献身的なのにそれでいてエッチで淫乱という理想。

 

 

あとは結衣ちゃんの自制心…心の枷を外して開放してあげさえすれば…あと少しのきっかけを悠介は探すのでした。

 

 

結衣

「はぁっ…んっ……ぅく…んっ…てn」

「悠介…さっ…ちょっと……」

「待っ……待って……!」

 

 

ある日、悠介は結衣ちゃんに仲の良いクラスメイトを遊びに来させると泊まっていくように提案したのでした。

 

 

もちろん結衣ちゃんの保護者という立場である悠介に友達は何も警戒はしません。

 

 

寝静まった頃合いを見計らうと悠介は結衣ちゃん達の寝室に忍び込んで結衣ちゃんに夜這いをかけたのです。

 

 

 

結衣

「本当に…っ ダメです…悠介さんっ」

「美優ちゃん…目を覚ましちゃいます…っ」

 

 

悠介

「大丈夫だってバレても何とでも誤魔化せるんだから」

「それに結衣ちゃんだってこっそり隠れてヤるのは好きだろ?」

 

 

結衣ちゃんのオマ●コを舐める悠介にそう言われると結衣ちゃんは顔を赤らめ枕をぎゅ…と抱き…。

 

 

結衣

「それとこれ…はっ…はぁう…本当に…本当にっ……だめですぅ」

 

 

悠介

「そう言うのは知ってるよ」

「そうやっていつも嫌がりながらも結衣ちゃんは感じて興奮するんだ」

 

 

結衣

「……っ!」

 

 

 

――れろれろ

 

 

悠介

「ほら結衣ちゃんが大好きなク●ニだぞ いつも以上に愛液が溢れて大洪水だ」

「友達が起きるとしたらこのくちゅくちゅ響くエッチな音でだろうね」

 

 

結衣

「い…やぁ……」

 

 

そして口では嫌がる結衣ちゃんに悠介は挿入してしまいます。

 

 

―――ズプン…♥

 

 

悠介

「こんなにオマ●コの具合がイイと早く挿入れないともったいないよね?」

「チ●ポ一期に挿入れちゃうよ?」

「声を我慢しないと友達が起きちゃうからね」

 

 

結衣

「そんな……っ」

「ンふぅ……」

「んん!!!」

 

 

結衣ちゃんが思わず少し大きめの声を出すと隣で寝ている友達が「ん……」と少し反応をします。

 

 

それに思わずビクッ!としてしまう結衣ちゃん。

 

 

結衣

(ダメ……!美優ちゃん起きないでっ……!」

 

 

美優

「うぅ……ん……」

 

 

悠介

「……間一髪だったね 結衣ちゃん友達が起きそうになった時イキかけたでしょ?」

 

 

結衣

「!…ちが……っ」

 

 

悠介

「オマ●コがきゅんって締まったもんね」

「友達にこんな恥ずかしい姿を見られると思って興奮したんだな」

 

 

―――ぬっぷ ずぷっずぷっ

 

 

悠介はそう言いながらも腰を動かします。

 

 

結衣

「私…っ わたしぃ……」

 

 

悠介

「俺には全部分かってるんだ 結衣ちゃんは本当はエロい娘なのさ」

「今まで自覚がなかっただけでさ」

 

 

結衣

「うそ……っ 違う……っ」

「そん…なの……」

 

 

―――じゅぷっじゅぷっじゅちっぐちゅっ

 

 

悠介

「結衣ちゃんも気づいてるだろ?」

「自分が本当はどうなりたいのか心の中では解っているはずさ」

「もし本当に嫌なら拒んでもいいよ」

「さもないと俺はこのままセッ●ス続けちゃうからね?」

 

 

ですが、結衣ちゃんは戸惑いながら感じるばかりで一切抵抗をしません。

 

 

悠介

「いいのかい?抵抗しなくても」

「友達が寝てる横でエッチに腰を振ってる淫乱な女の子になっちゃうぞ?」

 

 

結衣

「んっはぁ…あっあっ…!」

 

 

悠介

「イクぞッ結衣ちゃん!このまま中に…ッ!」

「中に出すぞ!」

 

 

結衣

「イクッ……私っ…!」

「美優ちゃんがいるのにッ……イって……!」

「うぐぅッ…!!」

 

 

―――びゅくっ!

 

 

結衣

「んんんんんんッ……!!」

 

 

―――びゅくっ!

 

 

結衣

「んんんんんんッ……!!」

 

 

―――ドビュッ!

 

 

結衣

「はぁ…っ はぁ…」

(気持ち…良かったぁ…」

(私……友達の前なのに…イっちゃった…)

(私……もう………)

(こんなの……悠介さんから……離れられなくなっちゃう……)

 

 

そして――。

 

 

―――ずちっずちっずちっ

 

 

あの日以来結衣ちゃんは完全に吹っ切れたのでした。

 

 

結衣

「あっ!はぁっ!奥まで当たってる!」

「そこぉっ当たる…のぉっ…好きっ好きぃ…!イイのっ……!」

 

 

結衣ちゃんからHなことをねだって来るようになり、2人は毎日何度もセッ●スをしたのです。

 

 

悠介

「結衣ちゃん本当にエッチな子になったね」

「まだ出会ったばかりのもじもじしてた頃が懐かしいよ」

 

 

結衣

「あんっ…悠介さんのせいですぅっ……」

「私がぁ…こんなになっちゃったのはぁ…!」

 

 

―――むにゅもみもみ

 

 

悠介

「おっぱいも俺が揉みすぎちゃったせいでおっきくなっちゃったしね」

「すっかり柔らかくてエロいおっぱいが出来上がっちゃった」

 

 

結衣

「んぅっ…クラスのみんなもぉ…おっぱい大きくなったねって……っ」

「あんっ…モミモミされながら突かれるのっ…好きぃっ!」

 

 

悠介

「うぐっ…!」

 

 

―――ビュクンッ ビュクンッ どぴっ どぴゅっ

 

 

結衣

「はぁうっ…!」

 

 

悠介

「はは…思わず射●ちゃった…」

 

 

結衣

「私もぉぉ…イっちゃいましたっ…熱いのぉ…中でたぷたぷってしてるぅ…」

「でも…悠介さんまだまだせっ●すできますよね?」

「おち●ちんまだカチカチのままですぅっ…!」

 

 

悠介

「もちろんさ 結衣ちゃんのオマ●コもまだまだ締め付けて…くるよっ」

 

 

―――ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥

 

 

そしてまた腰を動かし始めます。

 

 

悠介

「こんなに毎日生で中●ししてると赤ちゃん出来ちゃうだろうね」

 

 

結衣

「あんっ…いい…ですっ 欲しいですぅ…」

「悠介さんとの赤ちゃんっ…欲しいですっ」

 

 

悠介

「じゃあもっともっといっぱいセッ●スして中●しないといけないね」

 

 

結衣

「うんっするぅ!もっといっぱいせっ●すしたいですぅ!」

「赤ちゃんつくるのぉっ!」

「私もう…悠介さん無しじゃ生きていけな…っ はぁう!」

「悠介さんのおち●ちんもっと入れてほしいのっ」

 

 

悠介

「まったく…必要なのは俺じゃなくてチ●ポの方じゃないか」

 

 

結衣

「どっちもれすっ…あんっ…どっちも大好きっ!」

「おま●こぉ…もっとおま●こ気持ちよくなりたいのぉっ!」

 

 

 

―――ぐちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ ぐちっ

 

 

 

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悠介

「また出るよッ」

「結衣っ…ナカにっ ナカに射●すからなっ!」

 

 

結衣

「はいっ!中でぇ…私のエッチなおま●こにっ…」

「いっぱい精●出してくださいぃッ!」

「あああッ…!」

「はあぁッ!」

 

 

―――どびゅくッ♥

 

 

結衣

「イクッ!イクうぅぅッ!」

 

 

―――ビュプッ♥びくん!

 

 

―――びゅーーー♥びゅーーー♥びゅーーー♥

 

 

結衣

「ああッ!出てるッ!」

「ビュッビュって!」

「さっきよりもたくさんッ」

「熱い精●がナカに入って来てますぅぅッ!」

 

 

 

そしてドロ…♥と出したものが逆流する中…。

 

 

悠介

「愛してるよ…結衣」

 

 

結衣

「私も……愛してます…悠介さん……」

「赤ちゃん……できちゃった……」

 

 

悠介は彼女を買って良かったと満足します。

 

 

こんな若くて可愛い子を好きにできたうえに、こんな冴えない男を妻としてこれから傍にいてくれると。

 

 

悠介

(彼女のお母さんに結婚の報告に行かなきゃいけないな)

(まだまだお金はたくさんある これからも俺の身の丈にあった使い方で楽しんで行くとしよう)

(とりあえず今夜はまだまだ眠れそうにない)

 

 

~おしまい♪~

 

 

「宝くじ当たったのでJK買ってみた」第5話及び全体の感想

 

 

結衣ちゃんが完全に悠介を好きになってくれて私としても一安心です…(笑)
初期のままびくびくおどおどしたまま悠介を怖がったまま終わるとなると、借金のカタで罪のない女の子が犯され放題になってしまうという救いのないお話になってしまいますからね…!

 

 

それはそれで好物の方もいらっしゃるでしょうし、そそるものがあるのは私も理解してますけど…(笑)

 

 

 

私個人の読み方の話になりますが、今回は1話から最終5話まで一気読みさせて頂いたのですが、徐々に結衣ちゃんが徐々に堕ちていく感じ、エッチに変わっていく感じがとても可愛かったです。

 

 

この作品に関しては、少しずつ読んでると変化に気づきにくいので一気読みの方が私個人としてはオススメです。

 

 

そして、この結衣ちゃんの変化こそがこの作品の醍醐味ではないでしょうか?

 

 

特に最初の悠介が無理矢理処女を奪った時と、最後堕ちた後の表情の変化がとても良かったです。

 

 

こんな不幸な形の結衣ちゃんですが、とても幸せそうで可愛かったです…!

 

 

是非それは作品を手に取って実際に目にしていただければと思います。

 

 

最初は悠介が清々しいまでのクズで結衣ちゃんの行く末に不安を持ったこの作品。

 

 

なんだかんだでラブラブ和姦になりますので、そういうのが苦手な方も結構いけるのではないでしょうか?

 

 

おどおどした女の子がハッピーにエッチになっていく作品が好きな方にはおすすめです!

 

 

 

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