ネタバレと考察

宝くじ当たったのでJK買ってみた 4話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『宝くじ当たったのでJK買ってみた』をネタバレします!

 

 

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第4話 ホテルに学校にバイト先に…いろいろなところでハメてみた。
あらすじネタバレ

 

 

―――ドキ…ドキ…

 

 

今日は学校帰りに結衣ちゃんをそのままホテルに連れ込んだ悠介。

 

 

今回は趣向を変えて向かい合って抱き合うような体勢ですることにしたのでした。

 

 

悠介

「この体勢だと結衣ちゃんの顔がよく見えるね」

 

 

結衣

「う…なんだか恥ずかしい…です…」

 

 

悠介

「じゃあキスしてみようか」

 

 

結衣

「はい……」

 

 

結衣ちゃんは言われるがままにちろ…と舌を出します。

 

 

悠介

「もっと舌を出して…」

 

 

結衣

「こ…ほぅ…ですか…?」

 

 

―――ちゅっ ちゅぷ れろ

 

 

悠介

(恥ずかしがってる結衣ちゃんの表情間近だと一層カワイイなぁ…)

(あー唇プリップリしてて柔らかい…)

 

 

悠介は結衣ちゃんとのキスを楽しみます。

 

 

悠介

「キス気持ちいい?」

 

 

結衣

「んふ…よく分からない…です…」

 

 

悠介

「結衣ちゃん今すっごくエロい顔してるよ」

「俺のキスで感じてくれたんだね」

 

 

結衣

「そんな…こと…でも嫌では…ない…です」

 

 

悠介

(そういうところがいい子なんだよなぁ)

 

 

悠介

「おっぱいも吸っちゃおうかな」

 

 

―――ちゅーーーッ

 

 

結衣

「え?ちょっ…まっ…」

 

 

―――ぴくんっ

 

 

結衣

「悠介…さ…んぅっ吸っちゃ…」

 

 

悠介

「もう乳首が勃ってきた結衣ちゃんの乳首ぷっくりしててずっと舐めてられるよ~」

 

 

結衣

「も…もぅ…っ」

(そんなに必死に吸われると…悠介さんまるで子どもみたい…)

(おっぱい吸われるの…私…嫌じゃない…かも…)

 

 

―――じゅちっじゅぷにゅちッ

 

 

結衣

「ひゃふっ…」

 

 

挿入していた下半身を悠介が動かし始めます。

 

 

悠介

「あれ?結衣ちゃん急にオマ●コの締まりが良くなったね」

 

 

結衣

「い…いつもと当たるところ違って…ッ!」

「悠介…さんが…お…おっぱいばっかり…吸うから…」

 

 

どんどんヌルヌルになっていく結衣ちゃんのあそこを激しく突く悠介。

 

 

―――ずっぷじゅぷっじゅぷっ

 

 

結衣

「はぁ…はぁう…」

 

 

悠介

「そうそう上下に動いて…気持ちいいだろ?」

「結衣ちゃんのオマ●コががっつり俺のチ●ポを咥えこんでるよ」

 

 

結衣

「はぁっ…ああっ…」

 

 

悠介

「イキそうかい?イキそうならもっと自分で動くんだっ」

 

 

結衣

「いっ…イッ…くっ…」

 

 

悠介

「うっ…うぐっ…!」

 

 

―――びゅくん!

 

 

結衣

「ああッ!あああぁッ……!」

 

 

 

―――ぶびっぶびゅっドピュッドビュッ!

 

 

結衣

「はあっまだッ出てっ…!」

「熱いのたくさんっ!やだぁ私っイって…っ!」

「奥でっ…出てるッ」

 

 

悠介

「中●しされながらイッてるの結衣ちゃん?」

「俺も射●止まらないよ!結衣ちゃんのオマ●コに全部イッちゃう!」

 

 

結衣

「はぁ……はっ…はっ…」

 

 

結衣ちゃんはイッて顔を蕩けさせます。

 

 

悠介

「はは…すごいイっちゃったね」

 

 

結衣

「は…は…ぃ…私…こんな…」

 

 

悠介

「じゃ明日は休みだしこのまま泊まっていこうか」

(だんだんとエッチなことに抵抗なくなってきたな…)

 

 

結衣ちゃんはエッチなことに少しずつ従順になってきているのを良いことに、悠介は結衣ちゃんを求める場所を選ばなくなっていました。

 

 

結衣

「ゆっ悠介…さん…!ダメですっこんなところで!」

「ここ…学校なんですよ…?」

 

 

悠介が結衣ちゃんを求めている場所は学校のトイレ。

 

 

悠介

「君のお母さんの代わりに三者面談にも出てあげたんだ」

「声を出さなきゃバレないって」

 

 

結衣

「で…でも…っ」

 

 

―――ちゅぷ ちゅっちゅっ…

 

 

悠介は結衣ちゃんにお構いなしにあそこを舐め続けます。

 

 

悠介

「懐かしいな~まだ学生だった頃が」

「可愛い女子生徒の歩く後ろ姿見てたらムラムラしちゃってさ」

「今日は結衣ちゃんの制服姿がまた一団と映えて見えるね」

 

 

―――ぢゅるるっ

 

 

結衣

「んっ…ふぅ…っ」

 

 

結衣ちゃんのあそこを舐め続けていた悠介ですが、遂に我慢しきれなくなります。

 

 

悠介

「ああっもう我慢できねえ…!挿入れちゃうからね!結衣ちゃんっ!」

 

 

―――ぬぶッ!

 

 

結衣

「ひぃッ!そんなっ待っ……」

「んんっ!」

 

 

そしてそのまま勢いよくじゅちっぐちッと音を立てて腰を動かす悠介。

 

 

悠介

「今日も一段と結衣ちゃんのオマ●コは締め付けてくるね!」

「やっぱりオマ●コとチ●ポの相性がイイのかな?」

 

 

結衣

「やっ…んぅっ!」

 

 

―――ガチャ…バタン

 

 

悠介

(ん?誰か入って来たな)

 

 

結衣

(えっ?)

(ど…どうしよう…悠介さんっ…)

 

 

ですがお構いなしに悠介は腰を動かし続けます。

 

 

結衣

「んんっ……!今は動いちゃっ…はんっ…」

 

 

悠介

「大丈夫…結衣ちゃんが声を我慢すればいいだけじゃないか」

 

 

結衣

「そんなっ…本当にっ…本当にばれちゃいますぅ…っ!」

 

 

結衣ちゃんは口を抑えて、声が漏れない様にします。

 

 

悠介

「結衣ちゃんオマ●コからも音漏れてるぞ?

「くちゅくちゅってエッチな音がさ」

 

 

結衣

「んんっ…!んっ…!んんぅ…!」

 

 

―――シャーバタン…

 

 

出ていく音がし、さっき入ってきた人の気配がなくなると…。

 

 

結衣

「はぁっ…!!」

 

 

途端に結衣ちゃんは声をあげます。

 

 

悠介

「よく我慢できました!」

「でもこんなにエロい音出して茶いくら声を我慢しても意味ないって」

 

 

結衣

「それはっ…はぁっ…悠介さんがぁ…っ はあっ!」

 

 

―――ぐちゅっぐっちじゅぷっ

 

 

 

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悠介

「でも興奮しただろ?今までよりずっと…」

「俺ももう射●したくてたまんないんだ」

「結衣ちゃんだってそうでしょ?ほらラストスパートだ!」

 

 

結衣

「はあっ!あっ!」

 

 

悠介

「はぁ!イク!イク!」

「出るッ!」

「出るッ!」

 

 

―――びゅくん!

 

 

結衣

「ああッ!ああぁぁッ!!」

 

 

―――びゅくっドピュッ!

 

 

そしてドロドロと結衣ちゃんの中から出したものが流れ出します。

 

 

悠介

「はぁっ!はあっ…!ああっ!」

「すごいイッてるね!」

「ははっ結衣ちゃん案外こういうの満更でもないタイプなんじゃない?」

 

 

結衣ちゃんは激しくイッた反動でその言葉に答えることができません。

 

 

悠介

「…って聞こえないか これからもたまには外でヤろっか?」

 

 

それからというもの、悠介は場所も構わずに結衣ちゃんとセッ●スをしました。

 

今日は結衣ちゃんがバイトをしている店にこっそり後をつけ、裏に呼び出したのです。

 

 

結衣

「悠介さん!なんで…ここに?」

 

 

悠介

「今日はまだ2回しかエッチしてないじゃないか 早く結衣ちゃんの中に挿入れたいんだよ!」

 

 

結衣

「そ…そんな困り…ます…お仕事中なのに…店長に怒られちゃいます!」

 

 

悠介

「言っとくけど君は僕の所有物なんだからね?」

「俺がセッ●スしたくなったらそれを奉仕するのが君の役目じゃないか」

 

 

結衣

「それ…は…っ そうですけど…」

 

 

悠介

「大体お金なんていくらでもあるんだからさ 結衣ちゃんがバイトなんてする必要はないわけ」

 

 

そう言うとぐにぐにとお尻を触り…。

 

 

―――ずぷん!

 

 

悠介

「そんな暇あるなら俺の相手をずっとしてればいいんだよ!」

 

と言い挿入してしまいます。

 

 

 

結衣

「あっ待って…!あ…んっ!」

 

 

 

そう言いながらも濡れていたオマ●コは悠介をすんなりと受け入れてしまうのでした。

 

 

悠介

「散々いろんな場所でヤったもんね?もう身体は反射的に準備万端って感じ?」

「結衣ちゃんも実は期待してたんじゃないの?」

 

 

結衣

「はぁっ…そんなっ…ちっ…違いま…すっ…」

 

 

―――じゅちっぐぷっじゅぷっにゅちっぐちっ

 

 

悠介

「ああ…結衣ちゃんのいい匂い…バイト先の和服姿もすごく可愛いよ」

「でもこのままだったらエッチな臭いが移っちゃうかもね」

「精●と結衣ちゃんのマン汁とかの交ざった臭いがする服で接客しなきゃいけなくなるかも」

 

 

結衣

「そっ…そんなっ…だめっ…!いや…っです…」

 

 

さらに悠介は結衣ちゃんに言葉責めを続けます。

 

 

悠介

「まさか真面目で勤勉な結衣ちゃんが裏でおっぱいやオマ●コ丸出しでセッ●スしてるなんて」

「お店の人達も夢にも思わないだろうね」

 

 

結衣

「はぁっ…あ…んっ…いや…やだぁっ……」

 

 

そう言いながらも結衣ちゃんのナカはキュンキュン締め付けてきます。

 

 

悠介

「もうイキそうだろ?オマ●コがヒクヒクしてるのが伝わってくるぞ」

「仕事中にこんな痴態を晒して腰を振ってるなんてエッチな子だ」

「みんなに謝らないとね」

 

 

結衣

「はぁっ…ごめん…なさい…っ」

「ああっ私……私ぃ…」

「ああっイクっ イッちゃう…っ!

「んはあぅ…!ごめんなさいっ!私っお仕事中なのに…イって…」

「イっイクぅ!!」

 

 

―――びゅくん!ブプッドプッドピュッ

 

 

悠介

「はぁ…はぁ…」

「相変わらずいいイキっぷりだね ザー●ンもたっぷり出ちゃったよ」

「じゃあ皆にバレないようにお仕事頑張ってね」

 

 

中●しをし、結衣ちゃんにそう言い放つと結衣ちゃんは本当にそのままパンツを穿いてお店に戻っていったのでした。

 

 

悠介は結衣ちゃんが必死に自分のザー●ンをこぼさないように仕事をしているのを想像してまた●起してしまうのでした。

 

 

~つづく~

 

 

「宝くじ当たったのでJK買ってみた」第4話の感想

 

 

まず大ボリュームでしたね…!

 

 

普段なら1回か2回のプレイの所、今回はホテル、学校のトイレ、バイト先と三本立て。

 

 

しかも、3本目も次に続くことなくちゃんと今話で完結。

 

 

そういったメガ盛り回でした。

 

 

しかし結衣ちゃんはもうなんていうか…普通にちょっと内気だけどエッチは受け入れてくれる彼女状態になってますね…(笑)

 

 

結衣ちゃんにこういう変化があったこともあり、当初の悠介のクズ男印象がかなり薄れています…(笑)

 

 

私としては当初の嫌々やられる結衣ちゃんも可愛かったとは思いますが、今の多少気は引けながらもエッチ自体は好きになってきている結衣ちゃんの方が好きです。

 

 

ちなみに、この回一つだけ残念だったのはバイト先の所で絵の構図上の関係で結衣ちゃんの制服姿が見えにくかったこと。

 

 

どうやら和服姿だったみたいですが…とても残念です!

 

 

さて、次回は遂に結衣ちゃんが自分からおねだりするようになるようで…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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