ネタバレと考察

宝くじ当たったのでJK買ってみた 3話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『宝くじ当たったのでJK買ってみた』をネタバレします!

 

 

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第3話 家に来て料理してもらったら制服エプロンがエロすぎて…
あらすじネタバレ

 

 

結衣

「あっ」

「悠介さんおかえりなさい」

 

 

あの日から結衣ちゃんは毎日アパートに通ってもらい、身の回りの世話をしてもらうことになったのでした。

 

 

悠介

「腹減った~」

 

 

結衣

「すぐに用意しますから」

 

 

そして悠介君は結衣ちゃんが用意してくれた手料理を大喜びで食べます。

 

 

意外にも嫌な顔ひとつせずその世話を引き受けてくれた結衣ちゃんは、その悠介の姿を純粋な笑顔を向けてくれ…。

 

 

悠介君はそんな笑顔に強引にハメたことに、ほんの少しだけ罪悪感を感じたのでした。

 

 

そして後片付けを始める結衣ちゃん。

 

 

そんな結衣ちゃんの後ろ姿を見た悠介は…。

 

 

悠介

(制服にエプロン姿……)

(こう見るとなんかそそられるものがあるな……)

 

 

そしてチラっと見える結衣ちゃんのパンツに思わずドキンッと胸を弾ませます。

 

 

そして悠介は…。

 

 

―――すっ

 

 

結衣

「えっ…あっ…あの悠介さ……っ」

 

 

悠介は食器を洗っている結衣ちゃんの後ろから近づき、むにむにと胸を揉み始めます。

 

 

悠介

「結衣ちゃんのエプロン姿見てるとムラムラして来ちゃった♥」

 

 

結衣

「あっ…」

「で…でもまだ片付けが終わって……」

 

 

悠介

「そんなの後でもできるだろ?」

「食後の運動も兼ねて一発ヤらせてよ?ね?」

 

 

結衣

「そ…そんな…っ」

 

 

悠介

(へへ…エプロン姿の結衣ちゃん新妻みたいだ)

 

 

結衣

「ゆ…悠介さん」

「や…やめてくださ…うぁ…」

 

 

悠介

「エプロン越しでも感度はバツグンだね」

 

 

悠介はもにゅくにゅぅと胸を揉み続け…。

 

 

悠介

「程よいおっぱいの弾力が伝わってくるよ」

 

 

結衣

「そ…そんな激しくしたら…」

「ん…シワに…なっちゃいます…」

 

 

―――グイ!

 

 

悠介

「やっぱり直接触る方が好みだったかな?」

 

 

そう言うと悠介は結衣ちゃんの制服をまくり上げ、エプロンの横から胸を露出させ揉み始めます。

 

 

結衣

「きゃあっ!!」

 

 

悠介

「ほれほれ~乳首がどんどん硬くなってるぞ」

 

 

結衣

「あっ!」

「あっ…ンッ…」

 

 

悠介

「結衣ちゃんは本当に乳首弱いなァ」

 

 

そして悠介は先ほど同時にパンツをズリおろし、露出させていたオマ●コに手を伸ばします。

 

 

悠介

「おっ?濡れてる…」

 

 

結衣

「イヤ!そっちは触っちゃ…」

 

 

悠介

「乳首弄られて興奮しちゃったんだろ?」

 

 

結衣

「ひゃ…うんぅ…言っちゃ…ヤぁ…」

 

 

―――チュクチュク

 

 

悠介

「こうやって弄られるのも前よりだいぶ慣れてきたんじゃないか?」

 

 

結衣

「違いま…っ…あぅ…ん!!」

 

 

悠介

「本当かな~?こんなにいやらしい音を立てて説得力に欠けるなぁ?」

 

 

結衣

「そ…それは…あっ…悠介さんが…ふあっ…」

 

 

そう言葉で責めながらも胸とあそこ両方を刺激していた悠介は…。

 

 

悠介

「よし…そろそろかな」

 

 

結衣

「え…?」

 

 

そう漏らした悠介の言葉に反応する結衣ちゃんに片付けを続ける様に促します。

 

 

結衣

「…うあっ…ひぅ…」

 

 

悠介の愛撫に快楽を我慢するのに精一杯の結衣ちゃん。

 

 

その隙に悠介は自分のズボンを下ろし…。

 

 

悠介

「いざ挿ッ入…!!」

 

 

―――ズプ…

 

 

結衣

「ふぁあああァアっっッ!!」

 

 

―――ぬぷっぬぷっぬぷっ

 

 

悠介

(うおっ…いい締め付け!)

「全部入っちゃったよ 結衣ちゃんわかる?ナカでチ●ポ動いてるの」

 

 

結衣

「いや…めぇ…抜いて…あっ…ぅ」

 

 

悠介

「あれ~そんなこと言っていいのかい?俺のこと嫌い?」

 

 

その言葉に結衣ちゃんは慌てて…。

 

 

結衣

「!?違っ…います…」

「でも…っあっ…挿れたままじゃ…洗い物ができ…あふっ…!」

 

 

悠介

「言ったろ?片付け終わるまで続けるって ほら頑張れ!」

 

 

結衣

「そ…んなぁあ…ふあぁっッ…うしろからは…ぁうっ…だめぇ…」

 

 

―――じゅぽっじゅぽっじゅぽッじゅぽっ

 

 

悠介

「そろそろっ…限界ッ…」

 

 

結衣

「えっ…」

 

 

悠介

「結衣ちゃんっ…もう出そうだっ…!!」

 

 

結衣

「はあっ…外に…っ 外に出してッ…くださぁいっ!」

 

 

悠介

「出るッッ!!!」

 

 

―――ドプッ

 

 

結衣

「ひゃああああぁあ!!!」

 

 

―――ビュッブビュッ

 

 

結衣

「ひぁああああぁあ!!!」

 

 

悠介

(凄い…ナカがビクンビクンして…射●が止まらない)

 

 

結衣

「はぁっ…あっ……」

 

 

悠介

「結衣ちゃんのナカとっても気持ちよかったからたくさん出しちゃったよ」

 

 

結衣

「……っ」

 

 

悠介

「ちょっと無理させちゃったかな 洗い物は置いておいて少し休憩するといい」

 

 

 

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そして悠介は結衣ちゃんを寝かせて…。

 

 

―――むにむに ちゅく♥くちゅ

 

 

結衣

「えっ…悠介さん…今したばっかりなのに…」

 

 

悠介

「何を言ってるんだ まだ夜はこれからじゃないか?」

「結衣ちゃんだってこれくらいじゃまだ満足してないだろう?」

 

 

そう言って胸とオマ●コを愛撫します。

 

 

結衣

「そんなことな…あっ…ふうっ…」

 

 

悠介

「何度揉んでも揉み飽きないいいおっぱいだなァ」

「こんなおっぱいに育ててくれた結衣ちゃんのお母さんには感謝しないとね」

 

 

そして音を立てる様にオマ●コを弄り、結衣ちゃんの羞恥を煽ります。

 

 

結衣

「イヤぁ…音たてちゃイヤ…ぁ」

 

 

悠介

「さっきもイッたのにまた感じてるの?」

 

 

純朴な結衣ちゃんを見て悠介は嗜虐心を煽られます。

 

 

そして…。

 

 

―――ぐく…ぐぬ…

 

 

悠介

「結衣ちゃんのこのイヤらしい匂い 俺も興奮してきたよ」

 

 

結衣

「うぅう…ひゃんっ…恥ずかしい…うはぅ…」

 

 

悠介は結衣ちゃんの上に覆い被さりチ●ポを…。

 

 

―――ずぷっ!

 

 

悠介

「ほぉら…一気に挿入れるぞ」

 

 

結衣

「ああっ…」

「ひあぁッ…!!」

 

 

―――ヌプヌプヌプぐぷぐぷっ

 

 

悠介

「結衣ちゃんのナカっヌルヌルでっあったかいよっ」

 

 

結衣

「や…らぁ…んっはぁっ…」

 

 

さっきの余韻で結衣ちゃんは少し動いただけで感じてしまいます。

 

 

悠介

「わかるかい?俺のチ●ポが結衣ちゃんのナカの奥までしっかり入ってるのが!」

 

 

結衣

「お…奥…ふかっ…ひっ…んあっ」

 

 

悠介

「子宮にチ●ポが触れるたびにエッチな喘ぎ声も大きくなってるぞ?」

「うぐっ…出そうだ イクよ?結衣ちゃんも一緒に…っ」

 

 

結衣

「あっ…あふっ…んっ…あっ…あっ…!」

 

 

―――どくん!

 

 

結衣

「ふあああっっ…!!!」

 

 

―――ブビュル ビュプ

 

 

そして出してもなお悠介は腰を動かします。

 

 

結衣

「やっ…だめッ突いちゃっんぁっ…!!」

 

 

悠介

「ダメダメっ…まだ俺は満足してないよっ…!!」

 

 

結衣

「まだイッたっ…ばっかりなのに…またっ…ああああっっっ!!」

 

 

悠介

(おおっ!!結衣ちゃんから抱き付いてきて動いてる!?)

 

 

 

結衣ちゃんは自ら脚を絡め悠介を求めます。

 

 

悠介

「嬉しいよ俺のチ●ポでそんなに悦んでくれるなんてっ!!」

 

 

 

その言葉にも結衣ちゃんは喘ぐことしかできません。

 

 

悠介

「もう一回…一番奥に射●すよっ…!受け止めてくれっ…!!ううううっああっ!!」

 

 

―――ドビュッ ドビュ ビュブブ ビュ――ッ ビュッ

 

 

結衣

「んあああっっ!!」

 

 

悠介

「出るッ!射●止まらないっ!結衣ちゃんのナカで…中…でっ!」

「うぐぅッ!」

 

 

結衣

「はぁ…っ はぁ…あっ」

「おなか…びゅくびゅく…いって…」

 

 

悠介

「あはは沢山出たね…ナカからあふれ出てるよ」

「まだ物足りないだろう?今夜は結衣ちゃんをもっともっと気持ちよくしてあげるよ」

 

 

 

悠介はそのあとも夜通し結衣ちゃんと体を重ね、気付くと朝になっていたのでした。

 

 

~つづく~

 

 

「宝くじ当たったのでJK買ってみた」第3話の感想

 

 

2話終了の時点では「こんなんじゃ借金の関係あるとはいえ結衣ちゃん逃げ出したくなるんじゃ…?」と思いながら読んでいましたが、意外や意外にも結衣ちゃんもこの関係を楽しみ始めている感じでしたね…!

 

 

これまで小動物の様におどおどしている部分ばかりが描かれていた結衣ちゃんでしたが、前半では優しい可愛い女の子の一面を見せてくれて、後半ではエッチに積極的な一面を見せてくるという色々な結衣ちゃんが見られるいい回でした。

 

 

この回は結衣ちゃんの魅力を感じるために重要な回だったと思います。

 

 

仮に、今後エッチ展開だけになったとしても今回の序盤の部分はとても効いてくるというか、あの結衣ちゃんは可愛かった…!

 

 

さて次話はどんどん結衣ちゃんがエッチに従順になっていくようですが…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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