ネタバレと考察

宝くじ当たったのでJK買ってみた 1話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『宝くじ当たったのでJK買ってみた』をネタバレします!

 

 

 

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第1話 宝くじ当たったのでJKを養子にしてみた
あらすじネタバレ

 

 

悠介

「うわあああ」

 

 

32歳独身の悠介。

 

 

地方の商社で冴えないサラリーマンをしている彼にもついに転機が訪れます。

 

 

悠介

「やったーッ!」

 

 

気まぐれで購入した宝くじが当選したのでした。

 

 

その額…なんと100億円!!!

 

 

悠介

(これで俺は自由の身だ!)

 

 

これからは好き勝手遊んで暮らせると喜ぶ悠介の視界におじさんに胸を押し付ける様に腕を組む女子高生の姿が目に入ります。

 

 

女子高生

「もぉ~♪パパのエッチ♥」

 

 

悠介

(あんな可愛い子が中年男と……!)

(クソ!なんて羨ましい!)

(せっかくだし俺もエンコーをやってみるか…?」

(…ってそんな度胸俺には……ん?いや待てよ)

 

 

そして悠介はとんでもないことを思いつきます。

 

 

悠介

「そうだ!いっそのこと女の子を買ってしまえばいいんだ!」

「金に困ってる家庭を探して借金の肩代わりを条件に俺だけのモノにしてしまえば!」

 

 

そして悠介は早速行動に移します。

 

 

借金で苦しんでいて娘を売りたいと思っている悲惨な家庭は意外にもすぐに見つかったのでした。

 

 

そして――。

 

 

悠介

(お…ッ)

 

 

女の子

「ゆ…結衣…です」

「これからお世話になります…」

 

 

売られた制服姿の女の子はまさに悠介の理想の女の子でした。

 

 

悠介

「それじゃあ約束どおり…いいですね?お母さん?」

 

 

結衣の母

「はい…よろしくお願いします…」

 

 

そして母親は悠介の家を後にし…。

 

 

悠介

「……結衣ちゃんこっちに来なよ?」

 

 

ドキドキしながら結衣ちゃんを呼ぶ悠介。

 

 

これは慈善事業なのだと、この娘は買った自分だけのモノだと自分を納得させながら…。

 

 

そして結衣ちゃんも呼びかけに応じ、悠介の開いた脚の間に座ります。

 

 

悠介

「緊張してる?」

 

 

結衣

「は はい少し…」

 

 

悠介

(ああ…髪の毛のいい匂い)

(この娘が本当に俺のモノになったなんて夢みたいだ)

 

 

そう内心は思いながらも悠介は優しく結衣ちゃんに語り掛けます。

 

 

悠介

「心配しなくても大丈夫だよ」

「これからはお金のことは全部お兄さんが面倒見てあげるからね」

 

 

結衣

「はい…ありがとう……ございま…す」

 

 

悠介

(へへへ着物カラダも何もかも…だけどね)

 

 

そして悠介はがばっと制服の上をまくりあげます。

 

 

結衣

「きゃッ」

「待ってくださ…ッ」

 

 

悠介

「大丈夫だって恥ずかしがらなくたってへーきへーき♪」

 

 

戸惑う結衣ちゃんをよそに悠介は下着の感想を述べます。

 

 

悠介

「白いブラ清純な結衣ちゃんにすっごい似合ってるよ」

 

 

結衣

「そ…そんなこと…ないです…」

 

 

その結衣ちゃんの反応に悠介は強引に押しても大丈夫と判断し、さらに下着までまくりあげてしまいます。

 

 

―――ぷるん♥

 

 

悠介

「うおッ…」

 

 

結衣

「あっ!」

 

 

カーーッと赤くなる結衣ちゃんをよそにJKの生おっぱいに感動する悠介。

 

 

結衣

「み 見ないでくださいっ」

 

 

悠介

「綺麗なおっぱい…乳首もぷっくりして可愛いよォ」

 

 

結衣

「い…いやッ」

 

 

嫌がる結衣ちゃんですが、おかまいなしに悠介はもみもみとその胸を揉み始めます。

 

 

悠介

「おほ~柔らかくてマシュマロみたいだ」

 

 

結衣

「あっ…ん は…っ」

 

 

悠介

「大きさはまあまあだね でも吸い付いて来て揉み心地たまらないよ」

 

 

―――むにゅ♥もに♥ふにゅ♥

 

 

結衣

「あ…あの…」

 

 

悠介

「ん?」

 

 

結衣

「も…もういいです…か?」

 

 

悠介

「そんなワケないじゃない」

「手が止まらないよ 結衣ちゃんも気持ちいいんじゃない?」

 

 

結衣

「そ そんなの分からない…ですっ」

 

 

そして悠介はきゅきゅと乳首をつまみ…。

 

 

悠介

「本当に?」

 

 

結衣

「ひゃうっ」

 

 

悠介

「そんなこと言って乳首の方はすごい感じてるみたいだけど」

 

 

結衣

「はっ弄っちゃ…乳首は弄っちゃダメで…すっ」

 

 

乳首が感じやすいと判断した悠介はさらに乳首を責め続け、さらに股間にも手を伸ばします。

 

 

悠介

「コッチはどうなってるのかな?」

 

 

結衣

「あッ!」

「いや…ッ」

 

 

―――くちゅくちゅ

 

 

悠介

(おおお 生マ●コ…!)

「うわ…っすっごいビチョビチョ」

 

 

結衣

「そっちは…あッ」

「触っちゃ……ッ」

 

 

悠介はわざと音を立てる様に触り、結衣ちゃんにその緒とを聞かせます。

 

 

悠介

「ヌルヌルして指が気持ちいいなァ」

「本当はエッチなことされるの想像してたんじゃない?」

 

 

結衣

「んく…っそんなこと…違いま…す…っ」

 

 

そして悠介は自分の方にぐいっと結衣ちゃんの顔を向けさせて…。

 

 

結衣

「え?」

「ふぁ…ッ」

 

 

悠介

「もっと舌出して絡めて?俺の唾液吸うように」

 

 

結衣

「んっ…ぷちゅ…んぅぅ」

 

 

結衣ちゃんにキスを求めるのでした。

 

 

その間も股間を責める手は止めません。

 

 

 

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悠介

(エロ汁がさらに溢れてくる…キスで感じてるのか?)

 

 

―――チュク チュグ

 

 

結衣

「あ はぁッ あ やっあッ…」

 

 

悠介

「もうイキそう?イキたいならそう言いなよ」

 

 

結衣

「いやァ…そんな…こっと」

 

 

―――クチュっヌチュ♥ヌチッ

 

 

悠介

「好きなだけイッていいんだよ?」

「ほら…ほらッ」

 

 

結衣

「ひゃああッ…やッ」

「ダメぇ」

「ひぐ…ッ♥やめッお願いでっす…ヤメってえ…」

「やッあッあ゛…ッ」

 

 

―――ビクッビュクップシャァァ…

 

 

結衣

「んんんう」

「んく…ッ」

「ふぐ…ッ」

 

 

悠介

「はぁ…ははっ」

(すげえ…俺JKをイカせた…っ!)

「どう…気持ちよかった?結衣ちゃん…?」

 

 

結衣

「は―――………ッ」

 

 

悠介

(へへ……ッもうこうなりゃイケる所までイッてしまえ…!

 

 

~つづく~

 

 

「宝くじ当たったのでJK買ってみた」第1話の感想

 

 

悠介…清々しい程のクズ男ですね…(笑)

 

 

いや、ここまでクズですと全然不快感がないのは私だけでしょうか?(笑)

 

 

100億円当たって最初に考えることが女性を買いたいってのはわかりますが、その買い方が借金で苦しんでるご家庭からJKを借金のカタに買ってっていう発想…!

 

 

さらにお母さんがいなくなったや否や結衣ちゃんに迫ってエッチなことをしちゃおうっていう…。

 

 

普通ならちょっと信頼関係を築き上げてから…とかなると思うのは私だけでしょうか?

 

 

もうここまでJKとエッチなことしたいって本能に忠実ですと清々しいです(笑)

 

 

そして買われてきた結衣ちゃんも小動物的な可愛さというか、嗜虐心を煽る女の子というか…。

 

 

これは悠介じゃなくてもイジメたくなります…(笑)

 

 

さて、第1話では愛撫で潮噴きまででしたが、どうやら悠介はこのまま最後までイッちゃう気満々の様で…?

 

 

出会って即それって悠介はまた…(笑)

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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